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2021年「会社と社員を守るため」の
基本給・手当・昇給・賞与の支払い方をゼロから見直すセミナー」

2021年3月29日・4月7日、8日、14日、15日・5月10日・14日 主催:自社

経済はまさに生きてます。良い時もあれば悪い時もあります。しかし今回の新型コロナ感染症による影響は、我々の考え、行動を場合によっては、180°変える必然性が出てきました。ですから、 今まで先送りにしてきたこと、やらねばならないことを今こそ、前に突き進んで一つ一つ確実にやるべき時期だと大竹は強く思っています。その中の一つですが、避けては通れないのは、賃金や評価に対する仕組み作りとそれを通しての会社と社員との良い関係作りです。単に仕組みを作るだけでは、うまくいかないことが多いのです

参加者の方の言葉
【質問2】本日のテーマについてのお話について、どのような学び、気付きがありましたでしょうか?

・評価と賃金のリンクの仕方が分かりやすい(製造業 W社)

・基本給を2つに分けると社員にメッセージを与えやすい(建設業 K社)

・社員との度重なる面談の中で給料体系の説明が社員の安心につながる(製造業 A社)

・昇給予定表のような事前周知ができるといいと思いました(製造業 H社)

・賃金制度が社員へ及ぼす安定性(ライフプラン)と刺激性(やる気)とのバランスの重要だと分かりました(サービス業 T社)

・賃金、人材育成、事業計画に及ぼす人事評価の効果の重要性が分かりました(サービス業 T社)

・年齢ごとの予想年収を提示することで、社員のモチベーションがアップすることを学びました(製造業 S社)

・根拠が明確な賃金制度の導入の必要性が理解できました(食品加工業 W社)

・基本給を年齢給+勤続給+役割給に、賞与を基礎賞与+評価賞与に分けると、しくみを作りやすいし、従業員も分かりやすい。(サービス業(IT) S社)

・社員のやる気を出すために、明確な昇給基準がやはり必要だと感じました。(製造業 O社)

・不満が出た場合、労務として説明ができるようにしとかなければならない。と感じました。(製造業 O社)

 

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