アイチャッチ201803

 

今年も2月の初旬から賃上げ、春闘がスタートしました。

今年の賃上げは好景気を反映して、大企業の賃上げも昨年以上に金額を提示する可能性が大きいのです。

ひとつの理由に、国が少しでも消費を拡大し、景気を良くしたいという考えで、大手企業には3%以上の賃上げの要求をしています。

さて、その賃上げを検討する前に、あなたの会社を取り巻く労働環境をしっかりとつかんで欲しいのです。

もちろん、「大竹さん そんなことは知っているよ」という方は読み飛ばして頂ければ幸いです。

あなたの会社を取り巻く労働環境はこれほどまでに厳しくなっています。

その対策を検討、実行する前に、皆さんが知っておいて欲しいことがあります。

人件費だけが増える危険な状況が続いているということです。

順番に見てきますと、

最低賃金が昨年10月に改定され、関東地区では、東京都が958円、神奈川が956円と1000円に近づく勢いです。

愛知県も全国第5位の水準(871円)になりました。これでは、特にパートさんを多数雇用している会社さんでは人件費が知らない間にドンドン上昇する状況になっています。

また、2017年12月の求人倍率を見ると、東京都では、なんと2.15倍という高い水準になっています。

愛知県も最低賃金同様に全国第5位の水準(1.88倍)になっております。

この求人倍率は、求人数と求職者数との比率から毎月変動します。

今後も好景気が続けば、他県でも2倍は突破する可能性は十分にあります。

この結果、会社によっては、人手不足で仕事を断ったり、

既存社員に時間外労働により、何とか乗り切ろうとしている状況も、いろいろな企業さんからは良く聞きます。

これもさきほどの最低賃金アップと同様に、人件費が知らない間に上昇している傾向にあります。

そして売上の増大、仕事の受注増加によって、人員募集をするも、人が採れない状況に成っています。

特に中小企業は人手不足の傾向が強いです。

ここでも求人広告に多額の費用を支払っても、

採用できないために採用コストばかりが増加する悪循環になっています。

 

 

本当にあなたの会社は大丈夫でしょうか・・・

さらに今年は、昨年からの政府の『働き方改革』がより具体的に進みます。

その内容を見ると、

・同一労働同一賃金などの非正規雇用の処遇改善賃上げと労働生産性の向上

・罰則付時間外労働の上限規制の導入などの長時間労働の是正

というのが主な検討テーマです。

 

この改正案は来年度決定する方向で国は動いています。

企業にとっては、この対応を慎重に議論し、十分な対策を採って行かざるをえません。

大企業はまだ余力はありますが、中小企業はなかなかこれらに対応するには、相当な努力をしなければなりません。

例えば、長時間労働で仕事を回している仕事、システムのそのものの改善、社員への生産性向上への意識改革、高齢者の活用も視野に入れた弾力的な雇用環境の創出など、具体的な取組になります。

 

その中で、今まで通りの昇給額では

他社との差を感じ、優秀な社員が次々と去っていく可能性が大きいです。

人手不足の中で、既存の社員が去れば、

採れる保証もない採用コストがかさむばかりか仕事があっても

会社が回らない危険な状況になります。

結果は、好景気とは裏腹で減収減益に陥る厳しい結果になりかねません。

ですから、

今回の賃上げは、今まで通りの社長の経験と勘だけでは、あまりに危険かつ無謀と考えています。

 

「大竹さん ではうちみたいに社員20名の会社はどうしたらいいのでしょうか。

先代の社長の働きぶりを見て、いわゆる鉛筆ナメナメで賃金を決めてきました。

多少は人が辞めましたが、それほど退職率は多くないと思います。

時間外労働は、平均60時間を超過していますが、なんとか今いる社員で仕事がぎりぎり回っています。

しかし、若手社員の賃金に対する不満の声をときどき耳にすることもあります。

そこは心配です・・・。考えると不安になります。

何か手を打たなくてはならないといつも昇給の時期になると考えていますが、打開策が見当たりません。」

中小企業は賃金で悩んでいる。

今の話であったように、賃金について多くの中小企業が悩んでいます。lgi01a201312250900

大手のように業績が好調で、ここ数年は黒字の予想を立てている会社もあります。

しかし、半数以上の中小企業は、数年先の景気に関しては、悲観的です。

「今の業績の良い時に、一気に賃上げしたいけど、景気が悪くなった時には、下げれない。

賞与でうまく一時金ということで乗り切れるのか・・・」

などの理由で賃上げ、昇給に関して、中小企業経営者は悩んでいます。

 

大竹が加入している中小企業経営者の団体では、

「なかなか先が見えない経営状況で賃上げが難しいです」

「今の社員が辞めないように、少しでも昇給していかないと・・・」

「今年の世間相場はどうなるのでしょか」

など、経営者の方はかなり気にされています。

 

というのは、今、人に辞められたら非常に困る

だから、何とか昇給をさせて、辞めないようにしたいと!!

また、優秀な社員や新入社員を採って、会社組織を今のうちに固めたい。

というビジョンや課題があるようです。

 

中小企業の賃金体系が古い?!

~二代目経営者の苦労~

最近、二代目経営者の方から賃金や評価の相談を受けることが多いのですが、

意外と昔の給与体系でやっている会社が少なくないのです。

例えば「大竹さん 先代社長が作った20年前の賃金規定、ルールがあるけど、それをなかなか変えれないんですよ」

「昔とかなり仕事が変わってきたんだけど、ずっと手当もルールも同じなんです。でもやり方が分からずにずっとそのままです」

「まったく、昇給や賞与のルールや手当の決め方など、無くてやっています。

いろいろ社員から不満が出てきて、もう変えないとやばいです」といろいろな問題に直面されています。

かなり賃金規定が古いのです。

 

つまり、賃金体系が古く、今の会社の状況や仕事にあっていないということなんです。それでも使っているのです。

 

もしかしたら、みなさんの賃金体系や運用が今の法律面においても十分に対応ができてないかもしれません。

 

賃金の問題は重要です。

社員にとっても賃金はとても大事です

社員にとって、賃金、給与は大事です。もちろん、金額の大小も重要ですが、もらう方の納得感があるかどうかです。

そのルールが社長の裁量でいつもころころ変わるとなると、仕事に頑張ろうと思っていても、気持ちが入らない。他に良い会社があれば、転職したいとという考えに陥りやすいのです。

そうすると、

社員が急に「部長 少しお話があるんですが・・・来月いっぱいで会社を辞めたいのですが」

という退職の話が一人、二人、三人と続くようなことになりかねません。

 

これは、大竹が実際の相談の中で良く聞くことですが、。

社長は「せっかく、中途社員が来月何人か入社してくるのに、新しい体制の計画が全く進みません。

入社してきても、早期で辞める社員がいたのでは、採用コストだけが高く付きます。

入社する社員が仕事で稼げるようには、3年はかかる。

なかなか採用と定着のバランスがうまくいきません」と

悩んでおられる社長さんは少なくないはずです。

そんな状況にならないために、昇給が実施される前に、賃金制度について

早急に対策を打つことが必要ではないでしょうか。

もうひとつ重要なことがあります。

 

皆さんの会社の業績が良いこの時こそ、賃金体系を改善する最大のチャンスなんですよ。

というのは、業績が悪くなった時には、支給する人件費も限られてきます。

場合によっては、賃下げ、人員削減とかのマイナス的な施策も講じないといけません。

こんな景気のいい時にこんなことを言うのは、おかしいかと笑われるかもしれませんが、先のことは誰も分かりません。

「景気変動はある一定のリズムで繰り返される」という経済学の法則があります。

ですから、やがて不景気に成る前に、つまりこの業績の良い時に、今の賃金体系を放置せずに、手を打って欲しいのです。いろいろ考え、自社の適した賃金の仕組みを作るべきだと大竹は強く思っています。

社員誰もが、i000_696

納得する「昇給や賞与」の

ルールを今のうちから準備をして、社員に公開し、

会社経営を安定化させることが最優先でやるべきです。

 

 

世間相場だけで判断して、場当たり的に「えいや」とやってしまうと、賃金は後からは下げることはできません。

きわめて危険です。

 

昨年2017年の賃上げデータですが、実際に昇給した企業の比率は大企業より中小企業の方が多いのです。大企業の実施率は、87%、中小企業は92だったのです。

こうした結果も考慮して、賃上げ政策を検討することも必要です。

若手の優秀な社員が辞めないように、どのように今後賃上げ、昇給をしていくのか。

そこで一番重要なのは、現在、高くかさむ人件費の中で、

会社を長期に守り、

今いる社員を定着させ続ける

アナタの会社ならでは、

オリジナルの賃金制度を構築し、

それを浸透させていくことに

他なりません。

 

他社の制度を真似してもダメです。

他社とアナタの会社は違うのです。

やはり社長の考え、

想いを実現するための制度が必要です。

 

「大竹さん よく分かりました。でもどうやっていいのかよく分かりません。顧問の税理士さんに聞いても専門外だし、他の専門家の先生に聞いてもズバッとアドバイスがもらえないんですよ」

 

このような悩みのある社長さんには、ぴったりのセミナーがあります。

それは、、今いる社員をいかに定着させ、優秀な社員を採るための昇給・賞与の決め方について、指導先のいろいろな事例交えてお話をします。

 

このセミナーを聞けば、社長さんの賃金のいろいろな悩みが解決されていきます。

 

是非、ピンとくる方がいましたら、すぐに申し込みをして下さい。

今回は定員が20名ですので、すぐに埋まってしまう可能性があります。

 

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アイチャッチ201803

 

セミナーに参加するとこんなことがわかるようになります

check20_blue 今年の賃上げ、中小の賃上げの予測が分かる。

check20_blue 政府案「働き方改革」のポイントが分かる。

check20_blue 残業を削減しても社員が納得する方法を学べる(事例紹介)a29eb751-ba1a-418d-bc19-fa962df337f6

check20_blue 自社の賃金水準、バラツキの分析方法が学べる。

check20_blue 賃金体系を改善する際の3大原則が学べる。

check20_blue 訳あり社員をバランスよく昇給する方法が学べる。

check20_blue 中高年社員の人件費をうまく抑制する制度を学べる。

check20_blue 社員を定着させる魅力ある基本給に変える方法を学べる。

check20_blue 業績が厳しくても社員が納得する昇給ルールを学べる

check20_blue マイナス査定の考えを仕組みに入れる方法を学べる。

check20_blue 伸びている会社がやっている手当、賞与の支給ルールが理解できる。

check20_blue 運用で失敗する会社と成功する会社の違いを学べる。

check20_blue 赤字社員を黒字社員に変える魔法の面談方法を学べる。

check20_blue 事例紹介 先代社長からの古い賃金体系を改革~風通しの良い社風に変化(製造業A社)

 

 

なぜ、今回のセミナーを開催するのか

profile_picこんにちは今回、セミナーの講師をさせて頂く中央人総研の大竹です。

先ほど、言いました「中小企業の賃金体系は古い」と言いました。それをより具体的に、賃金でよくある5つの悩みについて改善策をお話します。これは、私が今まで100社以上の指導の中で、経営者からの賃金制度を中心とした悩み、問題について多い順番に整理したものです。

その内容とは、

1つめ、管理者と一般社員との給与の逆転現象!

    この問題を抱えている中小企業さんはとても多いのです。

    これをどう進めるのかをポイントをお話します。

2つめ、若年層(20代・30代)の昇給がここ数年、全くできていない!

このままでは、若手社員が悲観をして、会社を辞めてしまう可能性が大きいです。

では、どうしたらいいのか、全体の人件費総額の中でどう進めるのかをお話します。

3つめ、働きぶりと実際に支給している賃金の差があまりに大きい!

実際の仕事の成績と支払っている給与額のかい離が大きいということです。

このギャップを社員にどう理解させ、合法的に、調整していく仕組みをお伝えします。

4つめ、支給している賃金に根拠がない!

昇給、賞与の支給の基準がないということになります。これをどう仕組み化していくかということです。

5つめ、成績の悪い社員でも賃金を下げれない!

これを合法的にしかも、本人が納得できる仕組みをお伝えします。

た、冒頭でも言いました「働き方改革」の中心である時間外動労の削減と労働生産性の向上への対策についても最新情報を基にいくつかの賃金面からの改善策についてお話をしていきます。

特に最後の残業時間の削減は会社にとっても、緊急の課題です。

特定の社員に残業が集中して、月間100時間を超えているという会社も少なくありません。そのあたりも事例を踏まえて改善策をお話します。

 

ということで、

毎年、賃金に悩んでいるあなた!!

今年こそ会社が長期に発展する

賃金制度を作りませんか。

 

この仕組みを作り、毎年、賃金で悩んでいる時間をなくし、本来やるべき「社長業」に専念しませんか?

 

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プロフィール

セミナー日時・開催場所

対象者

賃金で悩まれる経営者・経営幹部

受講料

7,000円(お一人・税込)

日 時・開催場所

【刈谷】   3月15日(木) 

場所:刈谷市総合文化センター内 中央生涯学習センター 503号室

愛知県刈谷市若松町2-104

※ 刈谷駅南口より徒歩3分  >> アクセス

時間:14:00~17:00

定員:20名

【名古屋】 3月23日(金) 

場所:名古屋国鉄会館 602号室

名古屋市中村区椿町20-15 

※名駅より徒歩3分  >> アクセス

時間:14:00~17:00

定員:20名

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お客様の声

ドルフィン株式会社 小森社長様

スイミングスクール、フィットネスクラブ、公共施設の管理・運営を約100名(パート含む)の社員で運営されています。第2期の人事評価塾では、社員の方々が中心となって自らの評価制度を見直しされ、現在、賃金制度の改革を行っておられます。社長は、社員を成長させることを念頭にいつも制度の改善を考えておられます。

有限会社萩原チキンセンター  日下部様

自然豊かな岐阜県下呂市萩原町を拠点に山紫水明の飛騨の素晴らしい環境のもと、安全で美味しい食品作りに日々取り組み、精進しています。トップシェアを誇るケイちゃんを中心に、美味しい加工食品を皆様の食卓へお届けしています(以上ホームページより一部抜粋)。人事制度は社長を中心に4年前に改善に取り組み、現在では幹部社員を巻き込んで運用に取り組んでおられます。「進化する会社へ」を一歩一歩進んでおられます。

有限会社晴工業 稲垣

成果と給料が結びつくということ考え方を持ち始めたら、いろいろな提案を積極的に行う社員が出てきました。

 

セミナー参加者の声

自社開催セミナー「昇給賞与の決め方と失敗しないための運用セミナー」(平成29年3月22日開催)

製造業T社 代表T様20170322-jisya-製造業T社 代表T様

製造業M]社 代表Y様

20170322-jisya-製造業M]社 代表Y様

製造業O社 取締役O様

20170322-jisya 製造業O社 取締役O様
IT業 T社 代表T様
IT業 T社 代表T様
製造業 Y社 代表H様
製造業 Y社 代表H様
製造業 T社 代表T様
製造業 T社 代表T様
製造業 T社 代表S様
製造業 T社 代表S様
製造業 S社 代表S様
製造業 S社 代表S様
製造業 S社 次長S様
製造業 S社 次長S様
製造業 M社 部長K様
製造業 M社 部長K様
製造業 M社 取締役Y様
製造業 M社 取締役Y様
製造業 I社 取締役I様
製造業 I社 取締役I様
製造業 A社 代表A様
製造業 A社 代表A様
卸売業 O社 取締役O様
卸売業 O社 取締役O様
サービス業 D社 代表O様
サービス業 D社 代表O様

 

自社開催セミナー「賃金で多発する5つの悩みを解決し、会社が長期に発展する賃金制度の作成」(平成28年3月11日開催)

製造業B社 代表K様
20160311-jisya-製造業B社 代表K様
製造業T社 T次長
20160309-jisya-製造業T社 T次長
製造禦M社 代表M様
20160309-jisya-製造禦M社 代表M様
201603 不動産業 M社 代表I様
製造業B社 代表H様
201603 製造業B社 代表H様
電気工事 R社 専務K様
201603 電気工事 R社 専務K様
製造業 M社 代表M様
201603 製造業 M社 代表M様
製造業 T社 次長T様
201603 製造業 T社 次長T様
製造業 M社 次長H様
201603 製造業 M社 次長H様
製造業 K社 代表K様
201603 製造業 K社 代表K様
製造業 K社 会長K様
201603 製造業 K社 会長K様
製造業 K社 代表I様
201603 製造業 K社 代表I様
製造業 I社 代表S様
201603 製造業 I社 代表S様
製造業 C社 部長I様
201603 製造業 C社 部長I様
サービス業M社 代表I様
201603 サービス業M社 代表I様
サービス業 A社 T様
201603 サービス業 A社 T様
サービス業 O社 代表T様
201603 サービス業 O社 代表T様
IT業 N社 代表O
201603 IT業 N社 代表O様
IT業 N社 H様
201603 IT業 N社 H様

 

自社開催セミナー「賃金制度構築セミナー」(平成28年5月25日開催)

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参加特典

特典1:人件費の原資が一目でわかる!「人件費管理シート」(エクセル版)

tokuten2これさえあれば、賞与原資がいくらあるのか?が迷うことがありません。

原資がいくらかひと目でわかるから、後は誰にいくら払うか?を配分するだけ。

tokuten2-2賞与支給前に頭を悩ます時間が激減します。

実際に100社以上の企業の人事制度に関わったコンサルタントが現場で駆使している効果実証済みのツールです。

特典2:中部経済新聞に平成29年1月~12月(1年間)掲載!「社長の想いを実現する人財育成術・活用術」PDF 全50回連載分(非売品)

記事 写真小さめ管理者の役割、部下への指導方法、自分の意識改革の方法について分かりやすく解説しています。

本書を活用すれば、今いる社員が1ランクも2ランクも上の視点で仕事に取り組めるように
なります。この一冊を手に入れるだけでも、今回、ご参加頂く価値があるでしょう。

特典3:アナタの会社の問題点をはっきりさせる個別無料相談(90分)

a1640_000051セミナーでいろいろ聞いても、じゃあうちではどこが問題だろうかと社長一人で悩むことがあります。

せっかくのセミナーでの時間と費用を最大限活用するための個別無料相談会です。

希望する方には、非常に価値の高い90分になります。

 

セミナー日時・開催場所

対象者

賃金で悩まれる経営者・経営幹部

受講料

7,000円(お一人・税込)

日 時・開催場所

【刈谷】 3月15日(木) 

場所:刈谷市総合文化センター内 中央生涯学習センター 503号室

愛知県刈谷市若松町2-104

※刈谷駅南口より徒歩3分  >> アクセス

時間:14:00~17:00

定員:20名

 

【名古屋】 3月23日(金) 

場所:名古屋国鉄会館 602号室

名古屋市中村区椿町20-15 

※名駅新幹線口より徒歩3分  >> アクセス

時間:14:00~17:00

定員:20名

 

 

主催者からの最後のメッセージ

今、企業で必要なことは、

激しい経営環境の中でも変化に迅速に対応できる人材を育成する」ことだろうと思います。

それには、時間がかかります。

だからこそ、今からその計画を作りあげていくことが必要です。

そのための計画の主軸となるのが今回のセミナーでお話する「昇給・賞与の決め方と失敗しないための運用セミナー」と確信しております。

 

社員さんが将来、「この会社で働いて良かった」「自分の子供もこの会社に勤めて欲しい」と思えるような会社作りを皆さんと一緒に構築できれば幸いです。

今回のセミナーに多くの方が参加していただけることを楽しみにしております。

平成30年2月吉日

株式会社中央人事総研 代表取締役 大竹英紀

 

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お申込み方法

下記申込み欄に、必要事項を記入して送信してください。お申込みいただくとご記入いただいたEメールアドレスあてに、お振込み方法などを送信させていただきます。
※領収書をご希望の方は、コメント欄にその旨ご記入ください。

10分程度でメール受付の自動返信メールが届きますが、届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認の上、再度お問合せいただきますようお願いいたします。

セミナー規約について

セミナー申込期限

3営業日前までにお申込ください。

キャンセルについて

お客様のご都合によりキャンセルをされる場合は、開催の3営業日前までにご連絡ください。その際は、お預かりした参加費よりご返金にかかる手数料を差し引いて、ご返金させていただきます。

参加席の譲渡(代理出席を含む)について

お席の譲渡は可能ですが、その場合は必ず事務局までご連絡ください。

下記お申込みフォームにご記入下さい。

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電話番号(必須)

参加日(必須)
 刈谷:3月15日(木) 刈谷市総合文化センター 刈谷駅南口より徒歩3分 名古屋:3月23日(金)名古屋国鉄会館 名古屋駅新幹線口より徒歩3分

メッセージ本文

 

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これまで857名が参加し、「分かりやすい!」「我が社にも導入できそう!」という評価をもらった講演会のレジュメを今なら無料でプレゼントします。